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助六(桜)

歌舞伎十八番の一つで、正徳三年江戸山村座で初演。曽我五郎実は花川戸助六が名刀詮議のため吉原に通い喧嘩を売っては相手に刀を抜かせ、源家の宝刀「友切丸」を探し出すという世話物である。

手ぬぐいとしての使用はもちろん、額に入れたりタペストリーとしてもお使いいただけます。
写真の色は、ご覧のモニターにより実際の色や明るさ等と異なって見える場合があります。ご了承下さい。

注染手拭い
本品は職人の手による、注染(ちゅうせん)という技法で染められています。
使い込むほどに生地が柔らかく馴染み、独特の色落ちと風合いが増します。

(お手入れについて)
お使い始めに汗や摩擦で色が移る場合がございますのでご注意ください。
染めの特性上、色落ちや色移りすることがありますので、使い始めはたっぷりのお水での単独洗いをお勧めします。浸け置きはお避けください。
端は切りっぱなしですので、使い始めに出るほつれは切りそろえて下さい。
お洗濯2~3回程で自然に落ち着きます。

素材 綿100% 日本製
サイズ 約37cm×90cm
ブランド 戸田屋


販売価格(税別)
¥1,800
在庫状態
売り切れ
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