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猫は商家では「招き猫」など、その格好から人を呼び、商売繁盛に結びつくとして大切にされてきた。
養蚕業が盛んだった江戸時代の東北地方では蚕を鼠から守るため猫は多く飼われるようになり、
馬一頭が一両に対し、鼠を良く取る猫は五両で売買されたという記録もある。
「注染(ちゅうせん)」と呼ばれる技法で染められています。 職人さん達の手で染められた手ぬぐいです。
手ぬぐいとしての使用はもちろん、額に入れたりタペストリーとしてもお使いいただけます。

※写真の色は、ご覧のモニターにより実際の色や明るさ等と異なって見える場合が あります。ご了承下さい。

日本製
素材 綿100%
サイズ 約37cm×98cm
ブランド 戸田屋商店


販売価格(税別)
¥1,000
在庫状態
在庫有り
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